「無料モニター」体験レポート!

モニターの皆さんには1ヶ月目、2ヵ月目、3ヶ月目と合計3回レポートを提出して頂きました。


第2回目は2004年11月4日から
3ヶ月間来室されました藤澤 美緒さんを紹介します。

藤澤さんは約15年前マドリッド(スペイン)で※サソリに刺されるという
大変なアクシデントに見舞われ、一命は取り留めたものの
以後今日まで様々な後遺症に悩まされ続けました。
ありとあらゆる治療を試みましたが、完治までは届かず「せきずい活性法」を
最終的な手段(のつもり)で選ばれたということです。

※サソリの毒はサリンやフグ毒と同じく神経系に作用するもので、刺されると激痛、
  悪寒、おう吐、筋肉のけいれん、マヒ、心不全、肺水腫をひきおこすことがあり、
  死に至るケースもある非常に恐ろしい毒です。



せきずい活性法体験レポート 1

 一番覚悟を決めていたことは、“好転反応”がどの程度の強さでどの位続くのか分らないが、必ずあるということでした。ただ長年、様々な治療を試しそれなりに自分でも考えていた事柄と、講座で聞いた事とが一致したので決心しました。一回目の通電中に股関節がずーっと痛み、それはすぐに治まりました。施術後、頭部、胃の辺り、膝等様々な箇所が数秒ずつ痛んだりしました。三回目には軽いかゆみが背中にあり、四回目には夏に作った “汗も”と同じ形に赤みが出たり、五回目に かなりはっきりと右足に好転反応と呼べるものが出ましたが全て長くは続かず「次はどこかな?」 と楽しんでいます。一ヶ月過ぎ “好転反応”ワンクール修了てところでしょうか。体が治そうとし てくれているのですから、それに対し応援があるというのは“光が見える”事で嬉しいことです。新陳代謝を高めるよう心がけています。痛み等も身体の中の“問題”を捨ててる為と考え、早く本来のメカニズムをとり戻したいと思っています。






せきずい活性法体験レポート 2

 わずかながら、体の動きが少し自由になってきました。この一ヶ月は、12/19に16回目の通電後再び首の回りが赤くなり、かゆみが出、さらに顔も目の回りが少し赤くかゆくなりました。顔の方は1週間ほどで治まりましたが、何が出たのか分りません。首は今回なかなかしぶとく、1/11現在まだ少し赤みとかゆみの部分が残っています。色、かゆみ共に一時よりひいていますが、それ以外で痛みなどは出ていません。






せきずい活性法体験レポート 3

 12/19に首回りに赤くかゆみのある湿疹ができ、未だに少し部分的に、赤みとかゆみが残っています。また、生理前にお腹がはりました。3日程前から、この夏に腕にできた湿疹が、うっすらでています。足首が少し柔らかくなってきて、筋肉がのびる感じがわかるようになりました。続けて体の調子が整うようにしたいと思っています。



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