全日本病院協会のHP(http://www.ajha.or.jp/)から詳しくご覧になれますが、その中から特に注目すべき疾患を上記に抜粋しました。 まず「胃ガン」です。これは日本人の死因第一位が1981年以来「がん」で、全体では年間30万人以上が亡くなっているということを踏まえています。その中でも胃ガンは最も患者数が多く、「肺ガン」は近年急増中の疾患です。 死因の第2位は「心疾患」ですが、そのうちの約26%・4.5万人が「急性心筋梗塞」です。「脳梗塞」「脳出血」(脳血管疾患)は第3位で、1年間に救急車で搬送される急病患者の約11%の約33万人にあたるといいます。糖尿病(Ⅱ型)は「21世紀の国民病」などと言われるくらい今や増加の一途をたどっています。現在の患者数は700万人を越え、いわゆる予備軍と呼ばれる状態の人たちは1500万人とも2000万人とも言われています。そして、「大腿骨頚部骨折」や「膝関節症」は、高齢者がなるととそのまま寝たきりになってしまったり、生活に大きく支障をきたす恐れがあったりするものです。 次に大きな問題である医療費ですが、一度入院してしまえばほとんどの病気で、医療費総額は100万円を越えてしまいます(この金額には差額ベッド代や食事代などは含まれていませんので実際はもっとかかります。)。つまり自己負担分でもゆうに30万円以上かかるということで、更に退院後も通院、投薬などがあればそれにプラス年間で数万から十数万円、あるいはもっとかかってしまうかもしれません。また、上記の表はあくまで平均値として算出したものなので、症状が重たくなれば必然的に治療費は上がります。300万~400万円くらいの医療費がかかるケースも稀ではなく、自己負担分でも簡単に100万円以上かかることになってしまいます。そのため治療を継続させることが困難になることも珍しくありません。 また、お金だけの問題ではありません。大病をすればその間の時間が失われてしまうことにもなります。家族をはじめ周囲の人たちに大変な負担を強いることになるのです。 そしてこれらの病気やケガ、またはそこから派生する問題も含め、多くは「予防」をすることで未然に防いだり、最小限に食いとどめたりが出来るものです。「なって」から驚いたり、悔しい思いをしたり、泣き言を言ったりしなくても済むように日頃からそんな病気やケガに負けないカラダにしていくことが、結果的(将来的)に経済的にも精神的にも負担を強いられることがなくなるということです。実はここにどれだけ早く気づけるかがとっても重要なポイントなのです。 特に、30代の方々には考えていただきたい問題です。20代までは若さや勢いで過ごせて来られたかもしれませんが、そのままのペースで30代を過ごしてしまうと、40代からはあれよあれよという間にさまざまな症状や弊害が現れてきます。そしてそれをごまかしつつ50代へ突入すると気づいたときには深刻な状態になり、60代で悔やんでも悔やみきれないことになってしまうのです。 決して人ごとではありません。どんなに健康に自身のある人でも「過信」は健康レベルを確実に低下させていきます。また、昔なら普通に呼吸をして普通にご飯を食べて普通に生活していれば、ある程度の健康は保たれていたものですが、今はとにかく環境がまるで違います。残念ながら(昔で言う)「普通」は現在では「無防備」ということになっているかもしれません。私どもは、それらを踏まえた「健康自主管理」をご指導しています。
ところで、ご存知ですか?
何かの原因で体の中の電気 (生体電子)の流れが乱れる と様々な障害の原因になる といわれています。
心臓の洞結節と言うところから発する電気が、回路を伝わって心臓はリズミカルに収縮を繰返しています。
自然治癒力を高めるような圧倒的な“脳の活性化”には、“電気の力”が必要不可欠です。
脳脊髄へ微弱な電気刺激を与え、脳細胞全て(大脳・小脳・脳幹)を活性化。 「せきずい活性法(脊髄通電)」と呼ばれる脳細胞活性化療法が、 今注目されています。
を活性化!
「せきずい活性法(脊髄通電)」の体験中。 ほとんどの方が眠ってしまいます。
みゆうは「せきずい活性法」が体験できる教室です。
納得いかなければ「全額返金」いたします!!
健康サロン教室「未有」へお越し下さい。「せきずい活性法」の療法体験や、マスターするための学習など、しばらくの間通うことで体の改善を実感しながら療法の理解を深めることが出来ます。
その内容の一部を紹介すると・・・
全ての方にご覧いただきます。 【基本の内容】
「オリエンテーション」 〈病気を治すメンタルケアについて〉
「せきずい活性法の可能性」 〈脳の活性化と医学論文等による理論的裏付け〉
「活性酸素の研究」 〈病気の原因として注目される活性酸素の対策〉
「骨を強くする研究」 〈寝たきりにならないために生体電子の応用〉
「分子栄養学Ⅰ」 〈食と病気の関連性〉
「玉村(青春大学)学長特別講義Ⅱ」 〈がんと闘う究極の自然療法を求めて〉
...他
興味があれば・・・ 【オプション】
「肩こり・腰痛・膝痛の研究」
「美容皮膚医学講座」
「医師法・薬事法の遵守」 〈法律を守った健康指導と活動の方法〉
もっと詳しく知りたいという方には・・・ 【病気別の臨床資料】
「がんの自然療法研究」
「糖尿病の自然療法研究」
「脳疾患の改善」
「こころの病気の改善」
「アトピー&アレルギーの改善」
ところで、「せきずい活性法」とその他の療法とはいったい何が違うのでしょうか? 「せきずい活性法」ならではの、主な特徴を整理してみます。
いかがですか? この療法の真髄は前述の通り「健康自主管理」にあります。既になってしまった病気へ主眼が置かれていた今までの考え方というのは、「やってもらう」「治してもらう」のが当然でありどうしても“受身”でした。それに対して「せきずい活性法」はまず“予防”を第一に、日頃から治癒力を高めるために「自主管理」をし、仮に病気になってしまっても「自分で治す(もっと治癒力を高める)」という“能動的”な考え方をする療法です。今後はこのような考え方が主流にならなくては、自らの健康を築くことはどんどん難しくなってくることと思われます。 ここまで読んで下さったあなた様は、今現在ご自身もしくはご家族の中に、何らかの形で健康に対して不安を抱えていらっしゃるのではないかと思います。まずは良くお考え下さい。このサイトを何度も読み返して下さい。DVDもよく見て下さい。不明なところは質問して下さい。そして決めて下さい。 この療法はあなたの「夢」をかなえます。
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